共通体験がつながりをつくる
「共通体験をするとチーム力、信頼関係がぐっとよくなるんだな〜」
と感じることが最近よくありました。
たとえば、
★先日、旧朝日村高根集落で体験したピザづくり。
みんなで生地をこねて、トッピングを楽しんで、笑顔でほおばっていただく。
それだけで、初めてお会いした人とも仲良くなりました。
★先週金曜日に行われた博進堂の企業未来塾というイベント。
営業と企画の人が力を合わせて準備と運営をすすめました。
いっしょに成し遂げた!という体験が一体感を生んでいました。
★4月18日に「降りてゆく生き方」の初上映会が開催されました。
参加者は、約3000人。応援隊のオリエン隊もスタッフ支援をしました。
私は、当日の手伝いだけでしたが、今までいっしょに活動してきた仲間の信頼関係や
機動力はすばらしいものがありました。いっしょに何かをつくりあげてきた、プロセスは、大きなつながりと力を生むんだ!と感激しました。
★点塾での新入社員システムキャンプ。
生活全体を教育ととらえ、寝食をともにしながら、学びを共有していく。
初対面に近い新入社員どうし、先輩社員、しいては社長との関係がつくられていく。
共通の時と空間を共有し、
同じ体験をし、同じものを生み出し、同じものを食べる。
単純だけど、それが信頼関係を築く近道なのかもしれない。
(もちろん、話すことも、聞くことも大切!!)
そ〜んなことを感じました!
そうそう、最近のお見合いパーティーは、参加した友人の話によると、
「いっしょに料理をする」らしいですね!
システムキャンプは、寝食と学びをともにする中で、お互いの個性や人間味が見られるので、
お見合いパーティーにぴったりかも?!?
(怒られちゃいますね・・・)




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