新たなプログラムを
かんかん照りの先週土曜日、にいがた塾が点塾でありました。
今回のテーマは、「場におけるコミュニケーション」。
場を意識すると、自分のあり方、相手との接し方がだいぶ変わってくるということが
じわーーーっとわかるような、気づくようなプログラムでした。
そーいえば、
若者の中で 「KY」=空気読めない
という言葉が一時流行しましたよね。
これは”場を感じて行動していない”ということなのでしょうか。
場を感じながら、全体を見ながらコミュニケーションをとることは、
若者文化でも意識されているということなのでしょうね。
かくいう私もおそらく若者の一員ですが・・・
他にもおもしろいプログラムを実践!
自分の好きなもの、こだわりの世界を表現する「偏愛マップづくり」
普段接していても知らないような、その人を形成する世界や本質が見えてきます。
私の偏愛マップは偏愛すぎて恥ずかしくて公開できません・・・
休憩では「最高の休憩時間をすごす」
ただ、なんとなく過ごすのではなく、点塾という場の中でいかに休憩する空間・時間がつくられるか。
これは、森で遊ぶ子、タバコ吸ってソファで寝転ぶ子、迷わず寝る子などさまざまでした。
人によって、自分を解放したり、休めたりする場は異なるのですね。
新入社員のみなさんのどんどん表情が変わってきて、
場のムードも高まっていきました。
他にも新たなプログラムがありましたが、これはまた今度紹介。
点塾ならではのプログラムにこだわりながら、
とらわれることなく、新しいこと、新しいプログラムに挑戦するわくわく感、面白さを感じた研修でした。
↓↓↓墨字の手書きでかっちょいい!












内容にもビックリ!


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